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MEMO:vine linux 

(1) ディスプレイマネージャ gdm の自動起動
要するにLinuxを立ち上げたときに自動的にX-windowが起動するようにしたければ、
/etc/inittab
を開いて
id:3:initdefault:

id:5:initdefault:
とすればよい。
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[ 2008/02/15 19:24 ] Linux | TB(0) | CM(0)

EPSON LP-8700PS3をVine linux 4.0で使う 

ネットワークに接続されているEPSON LP-8700PS3をVine Linux 4.0で使えるように設定を試みた。結構手間取ったが、最終的に次の手順で使えることを確認。

(1)エプソンのホームページから、Windows XP用のドライバをダウンロードし、その中のPPDファイルを取り出す。

(2)CUPS印刷マネージャーを起動。

(3)プリンタの種類は「ネットワークプリンタ」→「UNIXプリンタ(LPD)」。ホストはプリンタのIPアドレス、キューは空欄。

(4)ドライバは先ほどダウンロードしたWIndows用のPPDファイルを指定。

おまじないとして、
(5) /etc/hosts.allow を編集して次の行(IPアドレスは各自変えよ)を追加。
cups-lpd: localhost 127.0.0.1 192.168.x.

とすれば印刷できた。


[ 2008/02/15 19:08 ] Linux | TB(0) | CM(0)

改行コード:Mac -> UNIX 

Macユーザーからテキストファイルを貰うと、しばしば文末に"^M"という文字が入っていることがある。OS間の改行コードの違いによるものだが、UNIX環境では次のようにすると、この"^M"が取り除ける。

$tr '\r' '\n' < sample.mac > sample.unix
[ 2006/07/03 12:24 ] Linux | TB(0) | CM(0)

Vine Linux 3.2 インストール 

ちょっとした事情で、かつて愛用していたVine Linuxをインストールすることになった。

現在すでにUbuntu-jaがインストールされているので、HDDの空いたところにVineを入れて、デュアルブートをすることに。

こちらのページを参考に、次のようにインストール:

\dev\hda1 --> Ubuntuの\(root)
\dev\hda2 --> Vineの\(root)
\dev\hda5 --> swap領域(共用)

もともとUbuntuのブートローダ(grub)がパーティションの先頭に入っているので、vineのブートローダ(LILO)は/dev/hda2の先頭に入れることにする。

vineのインストールは、ハードウェアがすべて自動認識され、すんなり終わる。

再起動後(まだこの時点ではUbuntuしか起動しない)、/boot/grub/menu.lstを開いて、次の3行を追加:
---------
title Vine Linux 3.2
root(hd0,1) <--- 2番目のパーティションという意味
chainloader +1
---------

これで再起動して、ESCを押すと選択画面が出るので、そこでVineを選べばよし。

sambaをインストールし、

smbpasswd -a [username]

でユーザー名とパスワード、次にsmb.confを開いて

workgroup=MSHOME

とする。次にホスト名をlocalhostから変更:

(i) /etc/hosts
(ii) /etc/sysconfig/network
の中にあるホスト名を修正してネットワークを再起動。

これでWindowsとのファイルのやり取りができる。

Linux起動時からsambaを立ち上げたければ

/sbin/chkconfig smb on

でOK。
[ 2006/06/01 13:06 ] Linux | TB(0) | CM(0)

Jaxodraw on ubuntu-ja 

ファインマンダイアグラムの描画ソフトである、Jaxodrawをubuntu-jpにインストールしたときのメモ。

1. Jaxodrawのダウンロードは
ここから。rpm形式のものも用意されているけど、今回は通常のバイナリ形式をダウンロード。

2. Javaのダウンロードはこちら

3. このページを参考に、まずはJavaのインストール開始。

(a) sudo apt-get install java-package java-common
(b) ダウンロードしたJavaを tmp/に保存し、
fakeroot make-jpkg jre-1_5_0_06-linux-i586.bin
を実行
(c) 最後に:dpkg -i sun-j2re1.5_1.5.0+update06_i386.deb

4. Jaxodrawのインストール
(a) ダウンロードしたファイルを解凍
tar -xzf jaxodraw-xxx_bin.tar.gz
(b) 作成されたフォルダに移動して、
  java -jar jaxodraw-xxx.jar
で起動する(はず)。
[ 2006/05/06 12:14 ] Linux | TB(0) | CM(0)

Linuxインストールメモ:Ubuntu-ja5.10  

インストール自体はほぼ自動。

■X-windowの設定
Xの起動に失敗したので、/etc/X11/xorg.conf内の

Section "Device"
Identifier "Intel Corporation 82865G Integrated
Graphics Device"
Driver "i810"
★ #Option "MonitorLayout" "CRT,LFP"
★ #Option "Clone" "true"
BusID "PCI:0:2:0"
EndSection

をコメントアウト。Xの起動に成功。

■latex -> pdf
texファイルの先頭に
   \usepackage[dvips,dvipdfm]{graphicx}
を入れること。

platexでコンパイル。出来たdviファイル(sample.dvi)を
%dvipdfmx sample.dvi [enter]
でPDFファイルに変換。

■xmgrace(グラフ描画ソフト)
・インストール
  sudo apt-get install grace [return]

なぜか実行ファイル(xmgrace)が
/usr/bin/
ではなく、
/usr/X11R6/bin
にインストールされてしまうので、パスを通す:
具体的には例えば、.bashrc内に

PATH=/usr/X11R6/bin:~/bin:$PATH
export PATH
の2行を加える。

■Jaxodraw(Feynman diagram描画ソフト)
・まずJavaをインストール
    sudo apt-get install j2re1.4

・Jaxodrawのウェブページから、次のふたつのファイルをダウンロード
    axodraw-1.0-0.i386.rpm
    jaxodraw-1.3-1.noarch.rpm

・二つのファイルはrpmパッケージなので、alienをインストールしておく
    sudo apt-get install alien

・インストール:
    sudo alien -i axodraw-1.0-0.i386.rpm
    sudo texhash
    sudo alien -i jaxodraw-1.3-1.noarch.rpm

・もしGNOMEから起動したければ:
   usr/share/applications/jaxodraw.desktop

というファイルを作って、その中に次の内容を書き込む:

   [Desktop Entry]
   Name=JaxoDraw
   Comment=JaxoDraw
   Exec=jaxodraw
   Icon=jaxodraw
   Terminal=false
   Type=Application
   Categories=Application;Graphics;

すると「アプリケーション」→「グラフィックス」の中にアイコンができているはず。
[ 2006/03/16 07:39 ] Linux | TB(0) | CM(0)

KNOPPIX  

参考。


[ 2006/01/24 07:45 ] Linux | TB(0) | CM(0)

e2fsck  

午後にLinuxマシン上で作業をしていたら、変な操作をsしてしまったらしく、再起動ができなくなった。再インストールかなぁ、と思っていたところ、このページにあったコマンドe2fsckで見事復活。助かった。
[ 2006/01/24 07:43 ] Linux | TB(0) | CM(0)

Linux ディストリビューション  

SUSE LINUX  参考

Fedora Core 4  参考

Ubuntu  参考

こんなところか。あ、あとこれも:

Vine linux いつの間にか3.2になっていた。



[ 2006/01/24 07:40 ] Linux | TB(0) | CM(0)

IPアドレスの変更@Linux 

コンピュータのIPアドレスを手動で変更する場合。

(1) /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0

を編集。
[ 2005/04/06 07:47 ] Linux | TB(0) | CM(0)
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